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テ・跳のプロフィール帳
・自己紹介(学部と演劇歴は必須) 商学部2年 演劇は高2の文化祭だけ!大学から始めた! ・Youはなぜ学窓座へ? 新歓のお誘いを受けて体験しにいったら学窓座の雰囲気がよく居心地が良かったから! ・好きな部署と理由 音響と制作 音響は演劇において世界観を一気に引き込む役割があると考えていて、音1つでその世界観を提供できるロマンがある!!制作はプロセスの段階が楽しいから!

gakusouza
3月30日読了時間: 1分
チベスナという男
こんにちは。関西大学演劇研究部学窓座所属、人間健康学部新2回生のチベです。 どこやねんその学部???となるところかもしれませんが、まぁそれは少し置いておいて。少しばかり自己紹介をさせていただきます。 私は大学から演劇の道に進んだ者でして。ふらふらと新入生歓迎会をさまよう中で、何気なく面白そうな空気を学窓座に感じ、演劇への興味もあったので、とりあえず入ってみるか!っていう軽い気持ちで入ったわけです。思い切りの良さ、大事です。 さてまあそんな学窓座の中で私が割とやっている仕事が「大道具」です。演劇に興味を持った皆さんなら一回はお聞きしたことがあると思います。 まあその名の通り「道具」を作る仕事なのですが、道具は道具でも大きめのやつです。例えば椅子やテーブル、ほかにも必要とあらば床まで!舞台、ステージを作り上げる中で、もしかしたら役者の次に目に付くかもしれない部分を担うのが、我々大道具の役目です。(もちろん、他の部署さん、例えば照明さんや音響さんも演劇には欠かせませんよ) 魅力はあります。ただし、包み隠さず伝えるならば、なかなか人を選ぶ部署ではあるでし

gakusouza
3月27日読了時間: 2分
恵です
こんにちは。 文学部新2年生 の 恵 です みなさん自己紹介しているということなので、私も自己紹介をしようと思います! 私は演劇を高校からしていて、 大学でも演劇を続けたい なと思い、演劇部を探していました。 演劇部は2つに分かれており、「学園座」と「学窓座」があるんですね。そこて私が学窓座を選んだ理由は、学窓座が 会話劇 を主にしているからです。私は 会話劇を通して人と心で通じることが好き なので、学窓座は私に合っていました︎^_^ 次回公演では、初めて公演のリーダーとも言える 「演出」 を担当します。不安ではありますが、重要な役割を担当させてもらえるのは少し嬉しい気持ちもあります。学窓座は 色々な部署を公演ごとに担当できる ので、そこが強みだとも思います。 とてもたくさんの経験が出来ると思うので、新入生のみなさん、是非学窓座にお越しください!

gakusouza
3月25日読了時間: 1分
闇の魔術師
みなさまこんにちは。闇の魔術師です。 前に投稿された自己紹介記事などで、この名前を目にした大半の方が「こいつ、頭おかしい・・・」と思われ たことと思います。(あながち間違いではないかもしれないですが。) ただヤバいやつと勘違いされるのもいやなので、芸名の由来についてここできちんとご説明しておこうと思い ます。一見ふざけた芸名に見えますが、ちゃんとした由来があります (あるつもりです)。 「闇の魔術師」の「闇の」は、僕が基本裏方専門で活動していることに由来します。 裏方は役者と違って、表舞台に姿をみせることはありません。表には出てきませんが、陰で、見えないところ でその劇を支えています。いわば縁の下の力持ちでしょうか。そういったイメージを、「闇の」という言葉で表 現したということです。 一方、「魔術師」は、高校時代に大変お世話になったコーチのあだ名 (?) からとったものです。 そのコーチの方は段ボール工作が大変お得意でありまして (それ以外もお得意ではあるのだが)、「段ボ ールの魔術師」と呼ばれていた、という話を聞きまして、それから「魔術師」をい

gakusouza
3月23日読了時間: 2分
自己紹介(2回目)
おはようございます。 初めての方ははじめまして。闇の魔術師でございます。 4月になったということで、再度自己紹介をしておこうかと思います。 私、社会安全学部の新2回生です。 高槻ミューズキャンパスから片道1時間程度かけて、部室のある千里山キャンパスまで通っています。 演劇を始めたのは高校生のときになります。ちなみに中学校のときは運動部に所属していました。演劇の ことなど全く知らなかった、無縁だった人が、ここまで演劇を続けているのか自分でも不思議に思うことがあ ります。きっと人を惹きつけるような何かが演劇にはあるのだと思います。少なくとも私はそう信じています。 みなさんも騙されたと思って、1度公演あるいは体験にいらしてください。人生が変わるかもしれません。 さて、私はなぜ学窓座に入部したのか。自分でもはっきりしたことは覚えていません。 演劇を続けたかったのでしょうか。あるいは、高校演劇と違う演劇をしてみたかったのでしょうか。 座長の人柄がよかったからなのでしょうか。 たぶんそれすべてが理由だと思います。いろんな要因やタイミングが重なって私は今、ここ

gakusouza
3月23日読了時間: 2分
我が名はゲンゲニール
こんにちは。 法学部新2回生、ゲンゲニールです。 1回生でした、前の春は。 感覚的にはそんな経ってないのに、時間は非情ですね。 演劇は大学から始めました。 学窓座には所属して1年が経ちますね。 つまりは演劇と約1年向き合ったってことです。 嘘おっしゃい。知らないことだらけだよ。 それほど深いってことなんでしょうね。 4月、「演劇をしてみたいな。」という漠然な思いでここに辿り着きました。 雰囲気が合ってるなと直感的に思いました。 忙しいながらも温かく迎えてくれた先輩方、一緒に居て楽しい同期たち。 今更ですが、来てよかったと思ってます。 演劇を始めるきっかけになりやすい、いい場所だとも思ってます。 役者や宣伝美術も好きですが、いいなと思ったのは小道具です。 舞台へ与える影響力に驚きました。 役のオリジナリティを深める、舞台の世界観構成を促進し、彩る。 小道具1つで考察するポイントが増えたり、役のイメージを伝えやすくなったり。 舞台鑑賞でも小道具に意識が向くようになったら、通になった気になれます。 新入生の皆さん。共に舞台に立てることを待ち望んでいます

gakusouza
3月20日読了時間: 1分
こんにちは。竹田結子です。
こんにちは。 新2回 の 竹田 です。 …これをいうとすごくすごく語弊を生みますね。笑 実は 他大の院生 をしています。 ちょくちょくキャンパスに通いながら、時折学窓に顔を出す…。普段は工学研究科で建築を学んで、塾講師をして、最近だと自分で立ち上げた劇団に関わっています。はい、ちょい忙しめな人です。笑 私が学窓座に入った理由は、昨年の 万博公演 で、演劇をしっかりしたいという意志が素敵だと思ったから、です。忙しい中微力ながら、さまざまな部署を経験してきました。 迷惑をかけたことも多いし、だけど多くの人に支えられ、感謝しながら学窓に所属しています。色々ありがたいなぁと思いつつ。来年は少しずつ返していけるといいな。 私自身、演劇はすごく好きです。言葉に意味がのった時、感情がのった時。自分でも 「生きている」 、って思います。自分の心が揺さぶられて、空間に伝わって、お客さんにも伝わって、今見られている、見てもらっているっていう感覚になります。 私が演劇を始めたのは、 大学に入ってから で、 大阪大学劇団六風館 に所属していました。役者をして、舞台監督を

gakusouza
3月18日読了時間: 2分
兆です。
こんにちは、関西大学 文学部2年(春から3年) 安川拓美 もとい、 兆 と申します。ぼちぼち春も皆様の元に近づいている頃でしょうか。 かくいう僕はお金が為自認馬車馬として夜を駆けており、春はまだ遠いなと感じております。 今回は新入生も近いということで演劇部に入ったきっかけについてお話ししましょう。といっても大したことじゃありません。 なんとなく面白そうだったからです。 もちろん、子供のころからテレビの向こうの英雄に釘付けになり、その真似ばかりしていたこととも決して無関係ではないでしょう。やたら一つのきっかけに拘る風潮がこの世にはありますが、人の行動理由など大抵複合原因なのです。ただ、端的にまとめると 「面白そうだった」 になるだけで。きっかけなんてそれでいいのです。楽しければそれでいいのです。もちろん、そればかりとはいかないという点には留意する必要はありますけど。そういう意味では、僕は 役者 が一番好きな部署であり、嫌いな部署です。思い通りに演技できて、褒められればそりゃいいでしょうが、そうでなければ地獄です。自分だけ不快ならマシな方ですが、人

gakusouza
3月16日読了時間: 2分
やこの自己紹介
お久しぶりです、そして新入生の方々は はじめまして! 新3回生 の やこ こと 夜光宙 です🌌 「やこうちゅう」って読むんですが、呼びにくいと思うので やこ って呼んでくれたら嬉しいです🙌 演じることも観ることも大好きです、演劇に限らず 物語とことば が好きなんだと思います。 所属は 社会学部の心理学専攻 で、4月からは数学が大の苦手なのに何の因果か統計を扱うゼミに所属することになりました。やっていけるのか…? 演劇を始めたのは 中学生 のときで、学窓座に所属してからはずっと 役者 をやらせてもらっていますが(ありがたいですね)中高生のときは役者と裏方半々って感じでした。人手が足りなすぎて1本の劇で照明のオペと役者の両方をやるというとんでもない無茶をしたこともあります。 学窓座への入部を決めたきっかけは、 居心地の良さ でした。実は自分は大人数が少し苦手な上に人見知りなのですが、はじめて部室に見学に行ったときお話してくれた先輩たちがとってもやさしくて、あたたかい空気感で好きだな~、ここならやっていけそう…!と感じ、即決で入部しました。ちなみ

gakusouza
3月13日読了時間: 2分
やにわにの自己紹介
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます! 社会学部新3回生 になる やにわに です🐊演劇は 大学から 始めました。 私は 友達に連れられてこの学窓座にまんまと入ってしまいました(?) 先輩がいい人そうだったので入って、嫌だったら辞めようと思っていましたが辞めることなく続けております。 今まで経験した部署では 宣伝美術 が楽しかったです。元々絵を描くのが好きなこともあり、苦じゃなったです。しかし アートと人に情報を伝える ものでは、やるべきことが違って難しかったです。それでもまたやりたいと思える部署でした。 たくさんの新入生が入ることを楽しみにしています^ > ·̫ < ^

gakusouza
3月11日読了時間: 1分
はじめまして!茶々丸です!
春から大学生になる皆さん、ご卒業おめでとうございます! そして、まだちょっと早いけど入学おめでとうございます🌸 今日からまたみんなでブログを更新していきますので、よかったら見ていってくださいね✨ 前から読んでくださっている皆さんも!実は意外と知らない学窓座メンバーの一面を見られるかもしれないので!お見逃しなく!! 前置きが長くなってしまいましたが、自己紹介をさせていただきます!! この春から 3回生 になります、 茶々丸 です! 所属は 文学部 の 哲学・倫理学専修 で す いっぱい食べることと寝ることが好きな人間です。 高校から演劇をしているので、もう5年くらい演劇してるみたいです。気分的にはまだ新人なので、なんだかちょっと変な気分… 関西大学には、千里山キャンパスに学園座さん、学窓座、展覧劇場さん、高槻キャンパスに万絵巻さんと4つの劇団があります! その中でも、 なぜ学窓座を選んだのか をお話しさせていただきます 高校時代はずっと役者志望でしたが、役者としてまともに舞台に立てたのは引退する前最後の公演だけでした。 ずーっとやりたかった役者を

gakusouza
3月9日読了時間: 2分


やこの観劇記録その②
お久しぶりです!やこ こと夜光宙です🌌 まずは川柳から! この劇場で あなたと同じ 息を呑む 劇場はハコって読んでください(演劇って感じ!)。 この川柳について説明するために、直近(といってもひとつは結構前になってしまうのですが)で観劇した2本の劇について語ろうと思います。 ひとつは『ライフ・イン・ザ・シアター』、そしてもうひとつは舞台版の『チ。─地球の運動について─』。 『ライフ・イン・ザ・シアター』は中村倫也さんと堤真一さんの二人芝居で、ある劇場とその舞台裏を起点にふたりの俳優が繰り広げる物語、『チ。』は漫画原作の舞台なのですが、窪田正孝さんがオクジーというキャラを演じていました。 『アトリエ』のときのパンフレットにも少し書いたのですが、自分は窪田正孝さんと中村倫也さんが長年の憧れで、役への没入度合いや役によってまるで別人かのようにガラッと印象がかわる引き出しの多さが大好きで、尊敬しています。 ところで、夜光宙は地方出身なので、有名な役者さんが演技しているところって映画とかドラマでしか見られないものだというイメージをずっと持っていました。自

gakusouza
1月20日読了時間: 3分


同窓会
先日、中学の同窓会で同級生たちと再会してきました。 卒業以来会ってない人も多く、中には子どもがいる人まで( Ꙭ )みんなから見て私は変わったのかなあ。 参加人数が多く、全く話せなかった人がほとんどなのでまた開催されることを祈ります。 では、川柳タイムです。 話せずに 残る余韻と 次の願い 解説は要りませんよね? 写真はこぼされたしめじです。

gakusouza
1月16日読了時間: 1分


2026年へ
川柳 お正月 おせち食ったら はい終わり 羽子板とかコマ回しとか別にやらないので、僕の中で正月っておせち食ったら大体終わるよな、、、というアレです。はい。 急に詩を求められてもこのくらいしか出ませんって、、、 2026年の皆さん、どうもこんにちは、兆です。まだ去年の僕です。来年の皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。僕はバイトとレポートの挟み撃ちにピィピィ言いながら地元で過ごしてます。 合間に見るお笑い番組が数少ない救いですね。今年のM-1、自分はドンデコルテ派だったのですが、皆さんはどうですか?自分的にはよく聞くと難しい概念をエンタメに上手く落とし込んでいたり、すごく堂々としているにも関わらず内容が情けなかったり哀れだったりするギャップが好きでしたね。皆さんのご意見もお待ちしています。 どこで? まあそれはともかく、今度は皆様に追いついた2026年の僕として、舞台上でお待ちしています。演劇人生一と言ってもいい苦戦を強いられており、出来にはあんまり自信が持てませんが、精一杯頑張ろうと思います。 それではみなさん、ジャマサラーバ。

gakusouza
1月9日読了時間: 1分


終わりの始まり
こんにちは。テ・跳です! 本年も残すところあと数時間となりました。 この記事を読んでくださっているときには年が明けているかもしれませんね…笑 僕にとって、2025年は本当にたくさんのことがあり、充実した一年でした。 3月までは高校生だったのに、春から大学生。まさか演劇部に入るとは夢にも思っていませんでした。新歓の時に勧誘されて部員の皆様の雰囲気が良かったのが決め手です。それくらい居心地の良い場所でした。 そして、6月には万博で公演!初めての演劇部での活動がまさか万博という場所になるとは想像もしていませんでした。みんなでやり遂げ、あのときの達成感は半端なかったです笑 そして、夏が終わり秋公演。忙しかったですがなんとか完成まで辿り着けました。 僕自身、演劇部以外の団体にも所属しているのですが、そちらでもたくさんのイベントに参加させてもらうことができました。中には東京でのイベントもあり、不安になりつつもワクワクしながら参加することができました。 勉学ももちろん新しいことをたくさん学び、新たな道にも進み始めました。 大学の友達と過ごしている時も恋バナした

gakusouza
2025年12月31日読了時間: 3分
変わり続ける「月」と「私」
おはようございます、絶賛体調崩し中の恵です。 秋学期が始まり、まだまだ暑いと思っていたら近頃急に寒くなりましたね。やめていただきたいです。 今回のブログのお題は「その時相応の俳句・川柳」ということで、はじめに見た時は理解ができず頭の中がはてなになりました笑 全く思いつかない中なんとかひねり出しました。 息を吐き うつける間に 変わる月 やりたいこと、やらなければいけないことはあるのに、寒くて息を吐きながらぼーっとしているうちに月の形が変わり、毎日が過ぎてしまう様子を表現しました。 みなさんも大学生のうちにやりたいことにたくさん挑戦しましょう。自分も頑張ります^_^

gakusouza
2025年12月26日読了時間: 1分
ただ、明日が
おはようございます、チベスナです。この記事を見てる人には漏れなく朝日をプレゼントです。5000万円振り込んでおいてください。 最近ね、分からないことが増えてきたんですよ。ただそれが何かというと、それを言語化するのもなんというか、また難しいんですよね。 でも一つ言えるのは、多分物質的な、それこそ金銭とかそういう類の話でもないんですよ。「欲しいものがわからない」とか、「何を買えば満足できるのか」とか、そういうのではないんです。 多分、それはもっと質量のない、言わば精神的側面が強いのかなと思います。何を感じるか、誰を好きになるか、どう動きたいのか。解らない、分からない。 今生きているこの日常は本当に楽しいのか。私は将来のためか、或いは明日の昼飯の為に働いてるのか。 貯まらない貯金は果たして正しいのか。誰かを好きになれないこの心は死んでいるのか。 好きの代わりの感情は感情といえるのか。それが相手に対して正しい姿勢なのか。 楽しいことのため?辛いことのため?もっと近くのこと?或いはもっともっと、より遠い未来のため?何のために私は明日のアラームをセットする?

gakusouza
2025年12月19日読了時間: 3分


大切な言葉
みなさん、おはようございます。闇の魔術師でございます。 今回は、その時相応の俳句または川柳を考えろと言われましたので、それっぽく詠んでみたいと思います。 「『ごめん』より 言われてうれしい 『ありがとう』」 川柳というか、何かの標語っぽくなってしまいましたね。おまけに字余りです。 しかし、この句にしたのにはそれなりの理由があるのです(たぶん)。 この句は高 2 のときに同級生がくれたある言葉からとってきています。 「私、ごめんって言われるより、ありがとうって言われるほうが好きかな」 例えば、人にものを拾ってもらったとき、無意識に「ごめん」とか「すみません」とか言ってしまいがちです。みなさんもそういった経験があると思います。でも、自分が拾う立場になって考えてみると、謝られるよりも感謝されたほうが確かにうれしいんですね。 素直に感謝できるってとてもすてきなことです。そして、感謝を伝えることは、他の何よりも人をあたたかくて、しあわせな気持ちにさせることだと思います。それに気づかせてくれた、そして、自分もそうやって人をあたたかな気持ちにできるような人間で

gakusouza
2025年12月12日読了時間: 2分


私の「やりたい」の交差点
お疲れ様です。 竹田です。こんにちは。 先々週から、体調にやられ、お腹がやられと、文字通り散々なこの頃となっております。 体調を崩したら、色々諦めがつく、をモットーに、日々寝ておりました。ねむねむ。 最近私も少し調子が上がってきまして、気持ち精力的に、活動を再開した次第です。 でもまだ体調悪い。ねむねむ。 就活をしつつ、演劇のことをやっていると、私の働きたいこと、やりたいことって本当に演劇に近いんだなぁと思わされます。 要領は良くないけれど、一人一人の頑張りに支えられつつ、返しつつ、持ちつ持たれつのんびりやっていきたいですね。 ここで一句。 年末の 睡眠はかどる 寒さかな またさらに寒くなるらしいですね。 皆様風邪をひかないように、 お大事に。

gakusouza
2025年12月5日読了時間: 1分
過去、現在、そして未来
こんばんは。 こんにちはに飽きたので、こんばんはにしました。1回生のゲンゲニールです。 秋公演を終えて、もう11月の半ば。 時の流れに置いてかれている感覚です。 「永劫、時と共に回り続ける残酷な運命の存在」 ゲームに出てくる好きな台詞なのですが。 みなさんはよく過去は振り返りますか? 自分は過ぎたものは振り返らない性格なんですけど、過去から何も学んでないことが多々あります。 要は何も記憶に残ってないんですよね。 即席の知能を活動させて日々を生きています。 話は変わりまして。 この頃は風も冷たく、指や耳が冷えるし痛いしで大変です。特に朝はどうにもなりません。 最近は体調を崩す人も多くなってきましたし、あんまり気負いすぎず、それでも負けない気持ちが大切です。 そんな状況を俳句にしてきましたのでどうぞ。 肌を刺す 秋の冷気は 向かい風 解説 秋の風はとにかく冷たく、文字通り肌を刺すように痛いです。けれども負けない気持ちで、少しずつ進んでいこうという意味を込めました。 以上です。話が二転三転するのはいろんな期限に追われてるからです。 皆さん、健康第一で

gakusouza
2025年11月28日読了時間: 1分
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