top of page

終わりの始まり

  • 執筆者の写真: gakusouza
    gakusouza
  • 2025年10月23日
  • 読了時間: 2分

こんにちは。竹田です!

インターンに勤しむ生活を送り、お金がなさすぎて隙間でバイトをする生活も、ようやくひと段落で。

私の夏休みは、最近始まりました。


外に出ると少し涼しくなってきて、夜はちょっと肌寒かったり。

もう夏が終わっちゃったんだな。今年の夏は、暑さはもちろん感じましたが、楽しんでいない気がします。少し寂しい。


夏休みしたことといえば、インターンしか出てこないんですが、その隙間に行った、建築学会の弾丸日帰り福岡の発表が1番の思い出です。

前日に最後の最後で夜にパワポを修正して、早朝に新幹線に飛び乗り。1人で新幹線は初めて乗ったので、少し感慨深かったです。これが大人かぁ、みたいな。

論文発表自体はそこそこまぁまぁでしたが、その後次の日にインターンを控えている状況でだったので、数時間だけと決めて、1人で博多を散策しました。

アクロス福岡や一蘭本店やキャナルシティ博多を徒歩でぐるーっと回って。

博多は不思議な建築が多くて、はっきりと自然的だったり曲線だったり、少し前の外国っぽい考えの建築が多くて。カラーは平成じゃないけど、雰囲気が平成とかバブル建築。めっちゃ好みでした。

街としてもかなり整っていて、巨大建築群で、でもだからこそ、大阪の、細かさ、凝縮されたガヤ度ってすごいいいなぁ、やっぱ関西好きだなぁと思いながら帰りました。


この秋はゆっくりのんびり、したいですね。

まずは、来たる公演に向けて、最後の準備をするとしますか!私はスタッフ参加ですが、きっとまた、いつもと違う頑張りが、見られると思います。スタッフ陣で仲良く楽しく作ったので、反省点もいいところもたくさんある大道具になっていると思います!


ではまた。お元気で。



 
 
 

最新記事

すべて表示
テ・跳のプロフィール帳

・自己紹介(学部と演劇歴は必須) 商学部2年 演劇は高2の文化祭だけ!大学から始めた! ・Youはなぜ学窓座へ? 新歓のお誘いを受けて体験しにいったら学窓座の雰囲気がよく居心地が良かったから! ・好きな部署と理由 音響と制作 音響は演劇において世界観を一気に引き込む役割があると考えていて、音1つでその世界観を提供できるロマンがある!!制作はプロセスの段階が楽しいから!

 
 
 
チベスナという男

こんにちは。関西大学演劇研究部学窓座所属、人間健康学部新2回生のチベです。 どこやねんその学部???となるところかもしれませんが、まぁそれは少し置いておいて。少しばかり自己紹介をさせていただきます。 私は大学から演劇の道に進んだ者でして。ふらふらと新入生歓迎会をさまよう中で、何気なく面白そうな空気を学窓座に感じ、演劇への興味もあったので、とりあえず入ってみるか!っていう軽い気持ちで入ったわけです。

 
 
 
恵です

こんにちは。 文学部新2年生 の 恵 です みなさん自己紹介しているということなので、私も自己紹介をしようと思います! 私は演劇を高校からしていて、 大学でも演劇を続けたい なと思い、演劇部を探していました。 演劇部は2つに分かれており、「学園座」と「学窓座」があるんですね。そこて私が学窓座を選んだ理由は、学窓座が 会話劇 を主にしているからです。私は 会話劇を通して人と心で通じることが好き なの

 
 
 

コメント


© 2017by gakusouza. Proudly created with Wix.com
 

  • Instagram
  • Twitter
無題14 - コピー_edited.png
bottom of page