せめて老眼になるまではgakusouza2025年2月7日読了時間: 1分最近、本屋が減っています。僕の周りの本屋もいくつか消えました。形態が違うだけで中身が同じなのは分かっているんですが、手にした本の重さやページをめくる感覚を味わえなくなるのはどうしても寂しいです。なんとかならないでしょうか。不安です。せめて僕が老眼になるまでは持ち堪えてほしいです。
闇の魔術師みなさまこんにちは。闇の魔術師です。 前に投稿された自己紹介記事などで、この名前を目にした大半の方が「こいつ、頭おかしい・・・」と思われ たことと思います。(あながち間違いではないかもしれないですが。) ただヤバいやつと勘違いされるのもいやなので、芸名の由来についてここできちんとご説明しておこうと思い ます。一見ふざけた芸名に見えますが、ちゃんとした由来があります (あるつもりです)。 「闇の魔術
自己紹介(2回目)おはようございます。 初めての方ははじめまして。闇の魔術師でございます。 4月になったということで、再度自己紹介をしておこうかと思います。 私、社会安全学部の新2回生です。 高槻ミューズキャンパスから片道1時間程度かけて、部室のある千里山キャンパスまで通っています。 演劇を始めたのは高校生のときになります。ちなみに中学校のときは運動部に所属していました。演劇の ことなど全く知らなかった、無縁だった
我が名はゲンゲニールこんにちは。 法学部新2回生、ゲンゲニールです。 1回生でした、前の春は。 感覚的にはそんな経ってないのに、時間は非情ですね。 演劇は大学から始めました。 学窓座には所属して1年が経ちますね。 つまりは演劇と約1年向き合ったってことです。 嘘おっしゃい。知らないことだらけだよ。 それほど深いってことなんでしょうね。 4月、「演劇をしてみたいな。」という漠然な思いでここに辿り着きました。 雰囲気が合
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